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システム

 22, 2011 01:04
ネット麻雀でよく言われる「システム」や「牌操作」。

リアル経験の乏しい私には、そういったものがあるのか無いのか、検討もつきませんが、「あったとしても無かったとしてもどっちでもいい」というのが私の意見です。

が、周りに申し訳なく思う展開や手、反対に腹腸煮え繰り返る展開があるのも事実です。

私は相対的に、極端な好配牌や一発の記憶は天鳳に多く、また、追っかけに振り込みまくる記憶も天鳳に多いです。逆に雀龍門は、穏やかな好配牌と、極端に悪い配牌・ツモの記憶が多いです。初心者的には、極端に悪い配牌やツモは、押し引き判断が楽でやり易いという怪我の巧妙もあったりします。

以下は中でも印象に残っているものです。

【好配牌・好ツモ】
天鳳にて。3順目、字牌対子5つのメンホンチートイオタ風字牌単騎聴牌。

【悪い配牌】
雀龍門にて。同一半荘十三不塔2回。
同じく雀龍門にて。同一半荘八種八牌2回。

【追っかけに振り込み】
天鳳にて。同一半荘で3回。

【牌の偏り】
雀龍門にて。5巡目リーチにベタオリ中369索計6枚ツモ、69索暗刻、3索対子のメンチン一向聴に。対面は2索対子、58索暗刻の役無し聴牌。

【下手なだけか、地獄モード】
天鳳にて。14戦で4位11回。
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